自分を解放しちゃろう もう少し楽な生き方探し

生き方が不器用な男が思ってる事とかドライブ記録だとか気ままに書いてるブログ

雨の日の運転

このブログ、誰か読むことあるんやろうか...。

自己満足で車を通して自分のことを振り返るブログとなりそうですが、思ったことを書いてみたいと思います(笑)

 

GW最終日はあいにくの天気でした。

 

雨の日の運転は気を使いますよね。

自分は目が悪いので、雨の夜に運転するのは結構怖い。路面がライトで反射して車線がわからんくなるもん。

 

昼間でも視界悪くなるし、ブレーキの効きも晴れてるときに比べて悪い。

「そんなん当たり前よ」というお声はごもっともですが、ブレーキの効き具合なんかは、自分の車で晴れた日も雨の日も運転してみて実感できたことで、怖いと思いながらも変にうれしくもあります(^^;)

 

なぜ、雨の日の運転について書いてみようかと思ったかと言うと、もちろん今日の天気が悪かったからですが、その他にも子供時代を思い出すからなんですよね。

 

一般的には家族で車で出掛けてレジャーって、天気のいい日を選ぶもんだろうなと思ってます。

だけど、自分の親は自然相手の仕事だったんで、家族で出かけるのは仕事休もうかってなる雨の日が多かったんですね。

雨の日のドライブの独特の不快感がありますよね。湿度高いし、ワイパーうっとうしいし。だから、レジャーの高揚感とそういう不快感の合わさった独特の雰囲気があって、それを雨の日の運転で思い出す。

この感覚は実家を出てから忘れてたんですけど、自分で運転をするようになった去年ふと思い出しました。

 

だから、雨の日の運転は子供時代を思い出して意外と好きです。

昼間に限りね。

 

皆さんも、こんな時の運転は子供時代を思い出すというのがあるんでしょうか。