自分を解放しちゃろう もう少し楽な生き方探し

生き方が不器用な男が思ってる事とかドライブ記録だとか気ままに書いてるブログ

ペーパードライバー時代に怖かったこと

どうも。

車を買わなければ今の3倍はお酒飲んでます。

たいたんです。

 

さて、Googleを検索すると、ペーパードライバーあるあるというのがが出てきますが、わたくしのペーパードライバー時代に怖かったことを書いてみたいと思います。

それでは、需要は無いかもしれませんが、ランキング形式で笑。

 

☆第5位

人に見られること

 

いきなり変な内容ですが...、

普段から自分を表現することが苦手なわたくし、自分の運転がどのように見られているか、不安を覚えていました。

 

たとえば、どのくらい前からウィンカーをつけるべきか、タイミングがおかしいと変に思われるのではないか。つたない運転をしているのを見られるのが恥ずかしい、

 

この感覚わかる人がいたらいいなと思って、抽象的ですが書いてみました。

 

☆第4位

原付や自転車の追い越し

 

前方を行く2輪車の姿が目に入ると緊張感が高まります。

対向車線が来ていないタイミングが無くて、なかなか追い越せないし、後ろは詰まって焦るし。

 

当時は自分が怖くて余裕が無かったですが、今思うとなかなか追い越してくれないから、原付や自転車に乗ってる人も怖いんじゃないかな。

 

☆第3位

駐車

 

ここらで、お断りしておきますが、このランキングに意外な結末があるといったオチはございません。

 

はい、3位は定番の駐車ですね。

車幅なんかの感覚もわからない。あとはバックで駐車する際に、ハンドルをどちらに切ったら良いかわからない。

 

がんばって駐車しても、車が斜めになってるって経験、みなさんもあるんじゃないでしょうか。

 

☆第2位

車線変更

 

3位の駐車と迷いましたが、恐怖感の度合いから車線変更を2位に選びました。

超が付くほど田舎で育ったたいたんには、都会の道の車線は多すぎるのよ。

 

急に車線が減少して、どん詰まりでなかなか隣の車線に移れずオロオロなんてこと、よくありましたね(><)

 

☆第1位

右折

 

そう右折ですよ。(先ほど意外性は無いと申しました。)

このブログのタイトルにも入れてみた右折。

 

そういえば最近、安達祐実内藤剛志がドラマで共演しているそうですね。

30代以上なら、あのドラマを覚えている方が多いんじゃないでしょうか。

 

ペーパードライバーの皆さん、やっぱり右折はしたくないですよね。

前方から迫ってくる対向車線の車を見ていると、安全なタイミングなんてわからない。

 

助手席の人から、「今行けたのに」って言われたってねぇ。

じぶんでは行けるとは思えなかったんよ。

「同乗するなら右折して」

 

 

とまあ、怖かったことを書いてみましたが、1年間運転することでこれらを克服することができました。

私の場合は、車を買う前にペーパードライバー講習でどんな運転が正しいかおさらいをして、後はレンタカーを乗って準備するというステップを取りましたが、特別なことはしていません。

 

結局は、運転の機会を増やすことと、運転後の振り返りを行って次に活かすことなんだろうなと思います。

 

むかし怖かったことのお話はこの辺で。

 

ではでは。

 

 

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